開運アカデミーの基本は

占いに人生を左右されるのではなく、
占いというツールを使って、100%自分の人生を劇的に良くしていくことを目標としています。

まずは、あらゆる占術の中で唯一、「九星・風水講座」は自身が身につけて、そのしくみをしることによって、日々の行動によって開運への導くことができるものです。
九星・風水講座については個人レッスンなど、基礎編、基本編、プロ編に分け常時開講していきます。プロ編では、書籍などでは手に入らない秘法中の秘法も伝授していきます。

祓い・結界作成講座(8月開講)

皆さまの暮らしにとって有益となるであろう「結界」についての講座も予定しています(8月開催予定)まずは「祓い」の基礎。
よくある悪いものを寄せ付けず、身の回りを清浄な状態にして「自分を守る」や、「悪いものを閉じ込め、外に出さない」というのが結界の前提でしょう。ですが、本来の結界とはどういうものだったのでしょうか?

そこで、今回ご提供する本講座では

本来の結界とは何を起源としてはじまったのか、
結界を作るとはどういうものなのか、
それらを手にすることで、どんな守りが暮らしの中に得られてきたか、
結界の質感や形状に、それぞれにどんな意味がもたらされているか、
現代の結界法といして活用できるのか、


といった詳細をご説明しながら、古来から伝わる結界について包み隠さずにお話しします。そして、皆さまには現代の暮らし中で活用できる結界法を伝授いたします。

受講料 1,2000円 3時間(定員があります)
8月10日 土曜日 満席
次回日程は現在調整中です。(お問合せが多数寄せられていますので、お早めにお問合せください)




九星・風水講座 (全24回) 8月開講

九星・気学(きゅうせい・きがく)とは、
生れた年月日の九星干支五行を組合わせた占術方位の吉凶を知るために使われることが多い。九星術を元に明治42年園田真次郎気学としてまとめたものと、それ以前の九星術と合わせて九星・気学と総称される。生年月日によって定まる九星十二支と、方位の吉凶を知りたい日の九星と十二支を元に占う。九星と十二支は年・月・日・時のそれぞれにあるが、このうち年と月が運勢に大きく関係するとされる。

また、生年によって定まる九星を本命星、生まれ月によって定まる九星を月命星といいます。

九星はある決まった法則で各方位を巡回することになっており、生年月日によって定まる九星と十二支との関係で各方位の吉凶を占うことができます。


本講座は、
日本で行われている東洋の占いの中でも最も一般的で人気の高い気学を「性運学」「方鑑学」「留年学」に分類し基礎から中級レベルまで分かりすく学べます。

その人の性格や運命を判断する「性運学」では、生年月日から割り出される 本命(生まれた年の星)、月命(生まれた月の星)により、基本的性格の特徴や傾斜法と呼ばれる隠れた内面的な性格を判断する方法を学習します。「方鑑学」では、その人の生年月日を元に、引越しや旅行など、行動に関する方位による吉凶を判断する方法を学習します。

また「同会法」では、年の運の推移による運勢を判断する方法を学習します。


風水とは、
古代中国の思想で、都市、住居、建物、墓などの位置の吉凶禍福を決定するために用いられてきました。気の流れを物の位置で制御する思想です。風水では都市や住居を「陽宅(ようたく)」、墳墓を「陰宅(いんたく)」と呼んで区別しています。平安京、江戸城も風水によって築かれたと言われています。

本講座は
方位の持つ意味を解説しながら、住居・店舗・事務所の間取りの吉凶を学び、陰陽、五行、八卦など、風水の基本的な知識を身につけ、空間の気の巡りの整え方や空間を理想的なバランスに保つ方法などを学びます。

そして、古代中国の思想で、都市、住居、建物、墓などの位置の吉凶禍福がわかります。

8月開講予定